白檀彫刻の至宝「諸尊仏龕」
空海 (弘法大師 )が唐(中国 )から請来した白檀彫刻の至宝「白檀彫刻の至宝」
諸尊仏龕 (しょそん ぶつがん)は弘法大師(空海)が唐(中国)から持ち帰った至宝(国宝 )のひとひとつです。
仏龕とは仏像と厨子をひとつの材から彫り出したものをいいます。
この諸尊仏龕は白檀一材を三分割して蝶番で留めて開閉できる仕様になっています。
閉じれば携行に適する形であることから「枕本尊」とも呼ばれています。
中央の龕には如来座像を中心に十の諸尊と金剛力士二躯、左右の龕は菩薩像など、各七尊が、下段の樹神、火神、風神や香炉、緻密な技術で彫り出されています。
高さ23cmの小面積の中に濃密な仏の世界が彫り出されています。
この濃密な世界を約10cmの高さ中に、さらに濃密に彫りました。
コンパクトに収納すれば、お守りとして携帯して頂けます。
| ■材質 | 白檀 |
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| ■サイズ(約) | 高さ10�僉瀋招�5��[3面開き時]12.5�� |
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| ■重量(約) | 160g |
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| ■カラー | |
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| ■生産国 | 中国製 |
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| ■保証書 | 無 |
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| ■使用説明書 | 有 |
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| ■JANコード | 4589603661666 |
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